M04S NFC対応のBluetoothヘッドホン レビュー

投稿日:2016年1月25日 更新日:

NFC機能搭載の機器と簡単に接続が可能な、BluetoothヘッドホンのM04Sir?t=utf-8-e3-22&l=as2&o=9&a=B018GBKX56


今回の記事では高品質なリチウムポリマー電池を採用した、この商品をレビューします。

q?_encoding=UTF8&ASIN=B018GBKX56&Format=_SL250_&ID=AsinImage&MarketPlace=JP&ServiceVersion=20070822&WS=1&tag=utf-8-e3-22ir?t=utf-8-e3-22&l=as2&o=9&a=B018GBKX56

AUSDOM - Bluetoothヘッドフォン M04Sir?t=utf-8-e3-22&l=as2&o=9&a=B018GBKX56

M04Sのポイント

NFC対応
NFC機能搭載機器なら、最初のペアリングがより簡単に行えます。
有線接続対応
Bluetoothによるワイヤレス接続はもちろん、有線接続にも対応です。
長時間駆動
高品質な電池を採用したことで、約20時間連続再生が可能です。
 

商品説明

m04s-011-320x240

商品は黒いパッケージに入っています。

m04s-02-320x240

商品内容はヘッドホン、オーディオケーブル、USBケーブル、取扱説明書の4点です。

m04s-03-320x240

蜘蛛のようなデザインが特徴的です。

m04s-04-320x240

左右のヘッドホンは、両方とも倒すことができます。

m04s-05-320x240

ヘッドホンの右側です。

m04s-08-320x240

側面には充電用のmicroUSB端子や、

m04s-07-320x240

曲戻し、再生/一時停止、曲送りのボタンを搭載しています。

m04s-09-320x240

昆虫のようにも見えるデザインです。

m04s-10-320x240

ヘッドバンドは伸縮に対応しています。

m04s-11-320x240

最大まで伸ばしたところです。

m04s-12-320x240

登頂部にもメーカーロゴが存在します。

m04s-13-320x240

クッションが一見薄いように見えますが、充分に柔らかな厚みがあります。

m04s-14-320x240

ヘッドホンの左右で、側面のデザインに変化はないようです。

m04s-18-320x240

ただしNFCを採用している点が、右側のヘッドホンと違うところです。

m04s-15-320x240

側面にはマイク端子や、

m04s-16-320x240

電源ボタン、ボリュームダウン、ボリュームアップのボタンを搭載しています。

m04s-17-320x240

さらにステレオミニジャックを備え、有線接続も行えます。

m04s-19-320x240

イヤーパッドです。

m04s-20-320x240

こちらも薄い印象はありません。

m04s-21-320x240

有線接続用のステレオミニプラグケーブルです。

m04s-22-320x240

充電用のmicroUSBケーブルです。

m04s-23-320x240

今回のBluetoothヘッドフォン M04Sの重量は、約203gでした。

まとめ

蜘蛛のようなデザインが目を惹く、ワイヤレスのBluetoothヘッドホンです。
筐体のカラーは黒で統一されており、左側面ではNFCを利用した簡単ペアリングが行えます。

また付属のステレオミニプラグケーブルを利用すれば、有線接続にも対応。
Bluetooth搭載機器は無線もしくは有線で、非搭載機器は有線で音楽が楽しめます。

ちなみに実際の使用感は、締め付けを感じないゆったりめの構造で装着感は良好。
しかし音漏れはしやすい構造のため、人が密集する環境下での使用は避けるべきでしょう。

そして音質はバランス型であるものの、低音が多少強調される傾向。
全体的に解像感は控えめで、低音の比重が多い音源ではボーカルが聴き取りにくく感じました。

 

よく読まれている記事

-日記

Copyright© Raison Detre - ゲームやスマホの情報サイト , 2018 All Rights Reserved.