M4 Orange IPX4対応のBluetoothスピーカーレビュー

投稿日:2015年7月5日 更新日:

大容量リチウム充電池を内蔵した、BluetoothスピーカーのM4 Orangeir?t=utf-8-e3-22&l=as2&o=9&a=B00TDNWQN4


今回の記事ではいつでもどこでも音楽を手元に満喫できる、この商品をレビューします。

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Omaker Bluetoothスピーカー M4 Orangeir?t=utf-8-e3-22&l=as2&o=9&a=B00TDNWQN4

 

レビュー動画

M4 Orangeのポイント

IPX4対応
あらゆる方向からの、飛沫に対応できる防水性能です。
Bluetooth 4.0
フルスピード伝送と、低省電力化を実現しています。
NFC機能搭載
対応端末の接続設定が、双方を近づけるだけで行えます。

商品説明

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商品箱には、メーカーロゴしか記載されていません。

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商品内容はUSBケーブル、オーディオケーブル、Bluetoothスピーカー、
ストラップ、取扱説明書、メッセージカードの6点です。

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USBケーブルは、一般的なAコネクタとmicroUSBの仕様です。

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オーディオケーブルは、両端がステレオミニプラグの仕様です。

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ストラップは少し太めで、安定感があります。

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スピーカーの正面です。
メーカーロゴが中央で、僅かに主張しています。

本体は軽く、実測で163gでした。

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上部には4つのスイッチを搭載しています。
左から音量ダウン、音量アップ、通話、電源ボタンです。

各音量ボタンは、短く押すことで曲送り・曲戻しが行えます。
また右の穴には、付属のストラップを取り付けできます。

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側面には充電用のmicroUSBコネクタと、ステレオミニジャック、
リセットスイッチを搭載しています。

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背面にはNFCを搭載しており、ペアリング設定をより簡単に行えます。

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通常のペアリング設定がこちらです。

設定画面からBluetoothを有効にし、周囲をスキャン。
OMAKER-M4が出てきたらタップし、接続の表示になるまで待つだけです。

音質テスト

まとめ

コンパクトな正方形型のBluetoothスピーカーです。
手軽なためにどこでも持ち運べ、約3時間の充電で約12時間駆動が可能です。

本体はもし雨が降っても対応できる、防水性能のIPX4に準拠。
さらにペアリング設定には、便利なNFCを使用することもできます。

音質も「多人数で聞く」という用途においては、問題ない音量と音質です。
接続直後に再生した音楽がプツプツが途切れる場合は、たいてい再起動を行えば解決します。

この商品を利用すれば、日の出から日の入りまで音楽を共にすることができるでしょう。

 

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