AW920 ガラスレンズ×5枚採用のウェブカメラレビュー

2015年08月04日 [日記]

高解像度であらゆる場面を鮮明に映す、フルHD対応ウェブカメラのAW920ir?t=utf-8-e3-22&l=as2&o=9&a=B010X2GIWS
今回の記事では200万画素の1/4.5インチCMOSセンサーを搭載した、この商品をレビューします。

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AUSDOM ウェブカメラ AW920ir?t=utf-8-e3-22&l=as2&o=9&a=B010X2GIWS

レビュー動画

AW920のポイント

ガラスレンズ採用
周囲の磁界の干渉を回避するという、耐磁リングも備えています。
フルHD対応
高解像度でビデオチャットが行える、フルハイビジョンに対応しています。
マイク内蔵
本体には周囲の雑音を抑える、ノイズキャンセルマイク内蔵です。

商品説明

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商品箱に商品イメージはありませんが、1080p対応であることが容易に把握できます。

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商品内容はウェブカメラ、取扱説明書、ユーティリティCDの3点です。

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ウェブカメラ本体は金属製になっており、光沢感を抑えたゴールド塗装です。

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上部には撮影ボタンを備え、押すことで静止画の撮影が行えます。
オートフォーカスには対応していないため、ピントはレンズ周囲のリングを回して調整します。

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台座の部分は自由度が高い設計になっており、このように開くことも、

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このように閉じることもできます。

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ちなみにこのウェブカメラは、三脚に対応していません。
しかしスライディングプレートと、結束バンドがあれば簡易的に固定できます。

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その方法は台座の部分を、スライディングプレートに結束バンドで固定するだけ。

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右端だけで不安なら、左側も固定しておくとより安定するでしょう。

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この方法なら、ウェブカメラの角度変更に影響を与えることもありません。

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こちらがユーティリティCDからインストールできる、ソフトウェアの画面です。
ウィンドウ左上にある項目をクリックすると、ウェブカメラからの映像が確認できます。

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ウェブカメラからの画像が表示された後は、右の9項目から機能を自由に選択することができます。

まとめ

金属製の筐体と、落ち着いたゴールド塗装が特徴のウェブカメラです。
まずウェブカメラを接続したら、必ず付属のソフトウェアをインストールしておきましょう。

ウェブカメラを管理するソフトウェアが立ち上がらない場合は、タスクトレイに隠れています。
ピントが合わない場合は、レンズの周囲を回すことで調整することができます。

また台座の部分は任意に開閉できるため、置くこともかけることもできます。
ちなみに取り込んだ画像はフルハイビジョンの1080p対応ですから、もちろん高精細です。


 

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