ソーラー充電で自動点灯のガーデンライト レビュー

2015年11月18日 [日記]

一回の充電で10時間以上連続して照らせる、3灯の高輝度LEDを搭載したガーデンライトir?t=utf-8-e3-22&l=as2&o=9&a=B015QZL38G
今回の記事では高品質のソーラーパネルで日陰でも充電可能だという、この商品をレビューします。

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Qtuo ガーデンライト 2個セットir?t=utf-8-e3-22&l=as2&o=9&a=B015QZL38G

ガーデンライトのポイント

自動充電
太陽光により自動で充電されるため、手軽に設置できるエコ設計です。
高輝度LED搭載
本体には3つのLEDを搭載しており、足下をやんわり照らします。
防水対応
強い雪や風に耐えられる、屋外で使用可能な防水性能を備えています。

商品説明

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パッケージは無地になっています。

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商品内容はガーデンライト×2、アンカー×2、ネジ×2、取扱説明書×2の8点です。

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ライトにはソーラーパネルを搭載しています。

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このソーラーパネルは、商品説明で日陰でも充電可能と謳われています。

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反対側には3つのLEDを搭載しています。

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側面から見ると、山のようなデザインです。

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背面にはネジを掛ける穴と、電源スイッチが存在します。

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電源スイッチはON/OFFしかなく、ONにしておけば暗くなると自動点灯します。

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電池交換にも対応しているようなので、これから分解していきます。

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まずは一番外側の金属部分を外します。

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続いて保護用のプラスチックを外せば、基板が見えてきます。

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中央には単4電池が取り付けられており、簡単に外せます。

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電池のソケット部分を拡大してみました。

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その上部のLEDライトです。

まとめ

本体にソーラーパネルを搭載したことで、屋内・屋外問わず設置できるガーデンライトです。
全体的な構造はシンプルにまとめられており、電源管理も背面のスイッチひとつです。

また内蔵されている単4電池は交換できるため、電池寿命で点灯時間が短くなっても対応可能。
本体は水没以外はほぼ対応できる防水性能ですから、雨や雪に当たる場所でも利用できるでしょう。

ちなみに点灯モードは、常時点灯のただひとつ。
点灯を管理する人感センサーを搭載していないため、太陽光が十分当たる場所に設置すべきです。


 

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