G-Pad ガラス製のマウスパッド レビュー

2016年1月19日

正確かつ滑らかなマウス動作をサポートする、ガラス製マウスパッドのG-Pad。
今回の記事では経年変化が少ないため半永久的に使用可能な、この商品をレビューします。


G-Padのポイント

ガラス製
経年変化の少ないガラス製ですから、割れるまで半永久的に使えます。
滑りやすい
軽い力で滑るため手が疲れず、長時間の作業やゲームが快適に行えます。
コンパクト
それでも振り向き2cmの私には、少し大きいくらいのサイズです。

商品説明

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特殊な表面加工を施した、ガラスを素材に採用しています。

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マウスパッドとしては、小型の部類だと言えるサイズです。

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幅は約178mmです。

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縦は約217mmです。

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公称が幅178mm×縦218mmですから、大きな誤差はなさそうです。

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外観は、曇りガラスをイメージしてもらえればわかりやすいと思います。

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右下には検査証が存在します。

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ひっくり返してみました。

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文字が反対になっていますが、検査済であることが確認できます。

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また四隅には、シリコン製の滑り止めを搭載しています。

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円の表面積は、マウスソールより少し大きいくらいです。

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パッド本体の厚みは約4.6mmで、

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滑り止めを含んだ合計の厚みは約6.8mmです。

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そのため、通常のマウスパッドに比べると厚さが際立ちます。

まとめ

私が随分前に布製マウスパッドから乗り換え、現在も使用し続けているガラス製マウスパッドです。
布製とは違い湿気の影響を受けないうえに汚れないことから、清潔に使用できることが大きいです。

またプラ製に負けないほどの滑りを実現しながら、プラ製のように表面が劣化しない点もポイント。
マウスを動かすとガリガリと音はしますが、マウスソールの消耗は布製とプラ製の中間くらいです。

しかし一般的なマウスパッドに比べると割高なだけでなく、少し厚みがあることが欠点。
それでも他のマウスパッドに移行しようとは思えない総合力が、私のお気に入りです。

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