取り扱う商品が「薬物」という特殊なシミュレーションゲームでありながら、人気となっているSchedule I。
今回の記事では稀に遭遇することになる「検問」の突破方法と、警察に捕まった際のリスクを解説します。
検問の仕組み
Schedule Iでは、ランダムで橋などのルート上に「検問」が設置されていることがあります。
付近には警察が立っており、大きな「STOP」と書かれた板があるため本来はわかりやすいです。
しかし夜間だったり、橋に側面から切り込んだり、スケボーでスピードが出ていると気づきにくいです。
検問の突破方法
検問で警察に止められると「荷物検査」が始まります。
この荷物検査では警察のライトから、インベントリの中にある「危険物」を隠さなければなりません。
危険物を隠すにはライトが通過する間、対象のアイテムを「長押し」して見つからないようにします。
この荷物検査に失敗すると「逮捕モード」になるため、収監される前に逃亡しましょう。
逮捕モードから逃れると「追跡モード」になり、警官がプレイヤーを執拗に追ってきます。
警察から逃亡する方法
警察はパトカーで追いかけてきますが、移動ルートに注意すれば逃げ切ることも可能です。
その目安は画面上部の「WANTED」という文字で、このゲージが左側に到達するのを待ちます。
この画像がゲージがなくなる直前です。
警察に捕まったら
状況によっては逃げ切れず、警察に捕まることがあるかもしれません。
『BUSTED』というメッセージが表示されたら、警察に捕まったことを表します。
警察に捕まると、一部アイテムの没収と罰金の支払いが待っています。
警察に捕まった場合、図で示した第1の例では梱包した商品が没収されています。
しかし現金が0だったため罰金の支払いがなく、ATMに預けたお金にも変化がありません。
その一方でこの第2の例では「梱包した商品 / 梱包前の商品 / 罰金$160」が徴収されています。
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