
PTA(パンツ・たくさん・ありがとう)システムが、身も心もギンギンしてくれて好評のバニーガーデン2。
今回の記事ではこのバニーガーデン2のミニゲームの「チャキ」で、後ろから撮影する方法を解説します。
始めにする設定
ミニゲームのチャキ撮影は、タイトルメニューの「エクストラ」の中にある「ミニゲーム」から遊べます。
ただしそのままチャキ撮影に入ると標準の制服のままですから「フィッティングルーム」を使いましょう。
後ろから撮影する準備
フィッティングルームで任意の衣装を選んだら「チャキ撮影」から「酔い」を選択します。
ここで上の「通常」を選ぶと後ろを向かせられませんから、必ず酔いを選択してください。
『二人目のキャストの選択』に関しては任意で、通常は映り込みを避けるために「呼ばない」が推奨です。
後ろから撮影する方法
チャキ撮影が始まったら、左のメニューから「任意のポーズ」を選択して「指示を出す」です。
すると杯人が『後ろ向いてもらえるかな?』と発言し、酔っているキャストはその指示に従います。
キャストが後ろを向いたら、改めてポーズを変更しても問題ありません。
撮影したいポーズが決まったら「表情変更」でメニューを消し「非表示」で会話を消します。
すると右下のサブメニュー以外の情報が消えますから「フリーカメラ」を使う場合は起動します。
フリーカメラを起動したら自由に動けますから、バニーガーデン2のデザインを確認するチャンスです。
フリーカメラの活用方法
バニーガーデン2には豊富なポーズが用意されているため、例えば「四つん這い」からフリーカメラ起動で、
後ろから覆いかぶさるような画像を撮ることもでき、写真撮影の自由度はかなり高いです。























