ODB001W IPX8対応のスマホ防水ケース レビュー

2015年12月15日 [日記]

最大5.7インチまで対応できる、スマートフォン防水ケースのODB001Wir?t=utf-8-e3-22&l=as2&o=9&a=B00X74ZQHS
今回の記事では水の中に沈めても支障の無いIPX8に準拠した、この商品をレビューします。

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Inateck – スマートフォン防水ケース ODB001Wir?t=utf-8-e3-22&l=as2&o=9&a=B00X74ZQHS

ODB001Wのポイント

IPX8準拠
継続して水没させても内部に浸水しない、IPX8に対応しています。
着脱簡単構造
左右のスイベルロックを回すだけで、ケースの着脱が簡単に行えます。
高い透明度
明瞭な画面を視認できる、クリスタルクリアフィルムを採用しています。

商品説明

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防水ケースが、大きなビニールに入って到着しました。

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ビニール袋から出したところです。

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防水ケースの背面です。

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商品内容は防水ケース、取扱説明書、ネックストラップの3点です。

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取扱説明書は、薄い紙1枚です。

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裏面にはイラストとともに、使用方法が記載されています。

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スマートフォンを防水ケースで保護するためには、まず左右のスイベルロックを立ち上げます。

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このスイベルロックは回転させる構造になっており、軽い力で回ります。

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背面をとくに操作する必要はありません。

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あとはケース上部を開き、スマートフォンを挿入するだけです。

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スマートフォンを挿入したらスイベルロックを再度回転させ、しっかり密封します。

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付属しているネックストラップです。

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ネックストラップを取り付けた状態です。

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ODB001Wの重量は、約56gです。

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洗面器を水で満たし、試験的に取扱説明書に水が浸みないか確認します。

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続いて電源を入れたスマートフォンを、洗面器の底に沈めます。
数分間放置してみましたが、当然内部に水が浸入することはありませんでした。

まとめ

左右のスイベルロックを回転させるだけで、IPX8の防水性能を発揮するスマホ防水ケースです。
あまりにもあっさり密封できるので不安になりますが、問題なく水からスマホを守ってくれます。

またスマートフォンを視認できる窓には、透明度の高いクリスタルクリアフィルムを採用。
もちろん防水ケースをしたままでもタッチパネルの操作は行えるため、余計な心配は不要です。

さらに防水ケース本体のほか、防水ケースに取り付けるためのネックストラップも付属。
このネックストラップを使えば、海や川でもスマートフォンを便利に持ち運びできるでしょう。

ちなみにこの商品は、サイズさえ合うならスマートフォン以外にも利用可能。
小型のデジタル機器や財布など、あらゆる水濡れを避けたい物の保護にも役立ちます。


 

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