JPL内戦 “2nd” Zavod 311の作戦

2014年11月21日 [戦闘論]

11月22日(土)の21時から開催が予定されている、JPL内戦 “2nd”の作戦です。
今回の記事では4ラウンド目となる、Zavod 311の内容をまとめています。

このページは、2014年11月JPL内戦Bチーム 当日進行まとめから派生した詳細版です。

勝利目標 2拠点の制圧と維持

注意事項 ピストルオンリー

参考動画

両作戦共通事項

1番が偵察兵(特殊部隊)で、センサーで防衛力の強化。ビーコンで復旧力の強化と高度取り。
ただしa1に関しては例外で、兵科自由。kousakaさんなので、突撃兵?

2番が援護兵(間接射撃)で、弾撒きに専念。
3番以降は突撃兵。フィールドアップグレードは自由。

US側の作戦

jpl-4r-us

jpl-4r-us-2

a分隊:拠点Bの制圧後、拠点B~C間防衛。
b分隊:拠点Bの制圧後、拠点B防衛。
c分隊:拠点Bの制圧後、拠点B~D間防衛。
d分隊:拠点Dの制圧後、拠点A~C間防衛。

RU側の作戦

jpl-4r-ru

jpl-4r-ru-2

a分隊:拠点Bの制圧後、拠点B~C間防衛。
b分隊:拠点Bの制圧後、拠点B防衛。
c分隊:拠点Bの制圧後、拠点B~A間防衛。
d分隊:拠点Dの制圧後、拠点D~C間防衛。


 

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