BDS-939P ゲーミングヘッドセット レビュー

2016年01月14日 [日記]

40mmのネオジムドライバーを搭載した、ゲーミングヘッドセットのBDS-939Pir?t=utf-8-e3-22&l=as2&o=9&a=B00X7A5NFW
今回の記事では接続方式に3.5mmステレオプラグを採用した、この商品をレビューします。

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Badasheng – ゲーミングヘッドセット BDS-939Pir?t=utf-8-e3-22&l=as2&o=9&a=B00X7A5NFW

BDS-939Pのポイント

40mmドライバ
迫力のサウンドが楽しめる、40mmのネオジムドライバーを搭載しています。
コントローラー
リアルタイムで音量を調節できる、コントローラーを搭載しています。
ケーブル付属
スマホやゲーム機だけでなく、PCにも使用可能な変換ケーブルが付属です。

商品説明

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パッケージにはヘッドセットの写真とともに、他のカラーバリエーションが紹介されています。

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商品内容はヘッドセット、ユーザーガイド×2、変換ケーブル、マイクの5点です。

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ヘッドセットの外観です。

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マイクはフレキシブルになっており、ある程度の自由が効きます。

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正面から見たところです。

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マイクが不要な場合は、取り外すこともできます。

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ヘッドセットの右側です。

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そこから少し上部に移動しました。

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この部分は伸縮に対応しており、頭のサイズに合わせることができます。

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ヘッドバンド部分も、全体と同じくブラックのラバーコートになっています。

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頭部のクッションは3つに分かれており、柔軟性に問題はありません。

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イヤーパッドです。

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色は鮮やかなブルーで、厚みも充分です。

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ケーブルの中程には、コントローラーを搭載しています。

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このダイヤルを使って、音量調整を行うことができます。

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ケーブルの先端は、4極となっています。

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そのためパソコンと接続する場合には、3極に変換するケーブルを使います。

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今回のヘッドセット BDS-939Pの重量は、約257gでした。

まとめ

40mmのネオジムドライバーを搭載した、迫力のあるサウンドが楽しめるというヘッドセットです。
確かに現在使用しているPC350に比べ、銃声や足音などに臨場感が生まれました。

またケーブル中程に備えられたコントローラーを利用すれば、リアルタイムで音量調整が可能。
標準では4極になっているステレオミニプラグも、変換ケーブルで3極にできる点が有り難いです。

ちなみに音質については、価格を考慮してゲームで使用するという条件に限り及第点。
ただしマイクの性能はあまり高くないようで、声が籠もっていつもより不機嫌に聞こえるようでした。

そのマイクの音質は、直下にあるプレイ動画にてご確認下さい。

プレイ動画


 

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