【iPhone 13】実質1円投げ売り【値下げ】

2023年9月12日

iPhone 13:実質1円の仕組み

超鮮明なディスプレイと耐久性の高いデザインに加え、シネマティックモードを搭載したiPhone 13。
今回の記事では現在実質投げ売りされているこの「iPhone 13」を、お得に購入する方法を解説します。

iPhone 13の紹介動画

iPhone 13のポイント

iPhone 13のポイント

  • 強い日光の下でも一段と見やすく映し出す、より鮮やかなOLEDディスプレイ
  • 美しい奥行きを作り出し、映画のようなクオリティに仕上げるシネマティックモード
  • すべてが進化して一段と美しい写真とビデオが撮影できる、デュアルカメラシステム
  • 好きなことをする時間が一段と長くなる、最大19時間のビデオ再生が可能なバッテリー
  • ゲームや新しいカメラ機能をパワフルに動かす、4コアGPU搭載のA15 Bionicチップ

引用元:SoftBank

iPhone 13の投げ売り価格

私の居住地域で確認できたiPhone 13の流通価格は、大手3キャリアが「毎月数円」で横並びとなっています。
docomoとSoftBankが月額1円、auが月額2円の実質価格であり、前回紹介した「Pixel 7a」とほぼ同じです。

【Pixel 7a】実質1円投げ売り【値下げ】

驚きの速さとセキュリティに加え必須機能を満載した、防水・防塵・耐傷仕様のスマホのGoogle Pixel 7a。
今回の記事では現在実質投げ売りされているこの「Google Pixel 7a」を、お得に購入する方法を解説します。

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実質24円と言われるこの施策は前半2年間の総額を表しており、後半2年間で残価が再分割されるシステム。
再分割後は毎月4,000円に近いコストが発生しますから、私は2年後での端末返却をおすすめしています。

とはいえこの2年はあくまで目安であり、お得なキャンペーンを見つけた時点で現在の端末を返却してもOK。
2年間で払うコストは24円で固定なのですから、それを支払ってより良い端末に交換するのは合理的です。

iPhone 13の流通価格

iPhone 13の月額料金

下の画像はdocomoのものですが、どのキャリアも基本的に考え方は変わりません。

iPhone 13のkounyuu価格

2️⃣の後半に差し掛かる前に端末を返せば、残価となる「90,640円」の支払いが免除されるのです。
つまり1️⃣の前半のうちに同様のキャンペーンを見つけることで、常に月額1円で端末を使い続けられます。

注意点は「4年間でレンタルする」ような仕組みですから、端末を故障しないよう丁寧かつ綺麗に使うこと。
端末返却時に査定条件を満たさない場合は「22,000円」が必要で、保証に入れば減額することもできます。

iPhone 131️⃣前半
2ヶ月目 ~ 24ヶ月目
2️⃣後半
25ヶ月目 ~ 48ヶ月目
合計金額
月額1円約3,777円-
総額23円90,640円(残価)90,663円

iPhone 13の購入方法

iPhone 13がPixel 7aの実質投げ売りと異なる点は、docomoの新規契約が「対象外」となっていることです。
そのため低年齢新規契約ができない環境下では「乗り換えする」しか、月額1~2円での維持は不可能です。

また補足として、店舗により掲載している価格の表示方法が異なるため注意してください。

1️⃣docomo ⇒ 実質1円/月、または実質23円(2年間総額)
2️⃣au ⇒ 実質47円(2年間総額)
3️⃣SoftBank ⇒ 実質1円/月、または実質24円(2年間総額)

iPhone 13の購入方法

iPhone 13の購入方法

  • 他社から、大手3キャリアの「docomo / au / SoftBank」へ乗り換える
  • auで「22歳以下の新規契約」を行う(スマホスタートプランがお得)
  • SoftBankで「5歳から22歳以下の新規契約」を行う(スマホデビュープラン+がお得)

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シネマティックモードの紹介動画

引用元:Apple

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