【The Forest】ネタバレ考察まとめ

2018年05月19日 [Forest]

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墜落事故から生還した主人公が、サバイバルをしながら息子を捜すというゲームであるThe Forest。
今回の記事ではクリアまで到達した私が、登場人物やストーリーに関する考察をまとめてみます。

初心者向けマニュアル クラフト一覧 全体マップとマップの入手方法

※注意事項

この記事は、全編通してThe Forestをクリアした方向けです。
未プレイの方は、事前に情報に触れないままプレイすることを強くオススメします。

また記載している内容は正確ではなく、事実と違う可能性があります。
修正や補足などは、ページ最下部にあるコメント欄からお願いいたします。

登場人物

エリック・ルブラン

英名:Eric Leblanc

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雑誌を出版したりTVに出演するほど、サバイバルの技術に長けたThe Forestの主人公。
2010年に妻と死別しており、自身の息子「ティミー」と旅行中に飛行機の墜落事故に遭遇する。

墜落事故にあった「大人」の中で唯一の生き残りであり、連れ去られたティミーの捜索に向かう。

ティミー・ルブラン

英名:Timmy Leblanc

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父親である「エリック」との旅行中、飛行機事故に遭遇した少年。
墜落事故直後に赤い男(マシュー)によって連れ去られ、研究所内部でエリックと再会することとなる。

ティミー生存エンディングではミュータント化になんとか抵抗でき、青年の姿にまで無事成長を遂げる。
しかしオベリスクを利用して蘇生されたことによる弊害は、ついそこまで迫っているのであった。

マシュー・クロス

英名:Matthew Cross

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遺伝子研究所の「Sahara Therapeutics」で「Jarius Project」に携わっていた、研究者のひとり。
離婚後に引き取った娘「メーガン」を蘇生するため、墜落事故後にティミーを連れ去った張本人である。

しかしメーガン蘇生後にまもなくクレヨンで襲われ、なんと自身の娘に殺害される運命を辿る。
ちなみに身体へ赤いペイントを施していたのは、島のミュータントから自身を守ることが目的であった。

赤い男の正体とは?

メーガン・クロス

英名:Megan Cross

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Sahara Therapeuticsに勤める「マシュー」の娘で、ティミーの犠牲によって蘇生された人物。
ただしその蘇生は不完全だったようで、エリックの目前でミュータントに変貌し襲いかかってくる。

ストーリー

墜落事故に遭遇したエリックが、サバイバル生活をしながら息子のティミーを捜索をするという物語。
舞台となる島には広大な地下洞窟が存在しており、研究所への到達に必要なアイテムを入手できる。

終盤向かうことになる研究所では遺伝子の研究が行なわれており、そこでは重大な事実が判明する。
島を跋扈していた多数のミュータントは、子供を元にこの研究所で生まれた「実験体」だったのだ。

奥に向かったエリックは「復活オベリスク」の中ですでに事切れた、自身の息子ティミーと再会する。
状況からティミーの蘇生に犠牲が必要だと察したエリックは、研究所内部で他のサンプルを捜し始める。

ついに島で初めての生き残りとなる、マシューによって蘇生された娘「メーガン」を発見するエリック。
様子を見ようと近づいたエリックであったが、突然ミュータントに変貌したメーガンに襲われる。

――目前に迫る死からなんとか逃れ、メーガンをティミーのいた復活オベリスク内に収容するエリック。
しかし死亡したメーガンでは、ティミーの蘇生に必要なサンプルとして利用できないことに気づく。

メーガンが落としたカードキーで研究所の最上階へ到達したエリックは、ある操作パネルと対面する。
エリックはそこで自身が巻き込まれた墜落事故が「意図的にマシューが起こしたもの」だと確信する。

ティミーを蘇生するために「電磁オベリスク」を起動し、再び墜落事故を起こすか否か。
エリックは電磁パルスの再起動と主電源の、どちらを操作するか最後の選択を迫られるのだった……

――ちなみに研究所到達に必要なアイテムは「ピッケル」「リブリーザー」「キーカード」の3種類。
研究所へ向かう前にメーガンへの対抗手段として、十分な「爆発物」を用意しておくと良いでしょう。

ピッケルの入手方法 リブリーザーの入手方法 カードキーの入手方法

解明済の事項

  • 飛行機の墜落事故は、マシューが引き起こした人為的なものだった。
  • ティミーを攫ったのは、メーガンの蘇生を目論んでいたマシューである。
  • マシューが身体に赤いペイントを施していたのは、自身の安全を確保するためだった。
  • 研究所で生まれたミュータントは、赤いペイントに苦手意識を持つよう洗脳されている。
  • 研究所で行なわれていた「Jarius Project」本来の目的は、子供達の延命治療であった。
  • 飛行機の乗客はミュータントに拉致され、エリックを除いて全滅している。
  • オベリスクの種類には「電磁」「復活」「誘因」の3つが存在する。

未解明の事項

  • 飛行機が墜落したにも関わらず、なぜ「事故調査」が行なわれないのか?
  • 飛行機の乗客は、なぜ誰ひとり「墜落事故により死亡」しなかったのか?
  • 飛行機の乗客は、なぜエリックとティミーを置いたまま「全員」が周囲の探索に向かったのか?
  • マシューに飛行機の斧を使って殺された「CA」は、なぜ飛行機内部に残っていたのか?
  • ミュータントに乗客全員が殺されるまでの長い間、どうやって「CA」は生存していたのか?
  • ティミーを攫う目的で飛行機に近づいたマシューは、なぜエリックを「見逃した」のか?
  • 研究所内で暴走したミュータントは、どうやって「研究所から外へ脱出」したのか?
  • 知性を感じられないミュータントが、なぜ「死体で遊ぶという行為」に至ったのか?
  • 武器を使うミュータントと、武器を使わないミュータントとの「分岐点」とは?
  • 島全土に渡って点在するテントや寝袋は、誰が利用していたのか?(かつて旅行地だった説)
  • メーガンはなぜマシューを殺害したのか?(赤い男をモンスターだと誤解した?)
  • 同じ方法で蘇生したにも関わらず、なぜティミーは「ミュータント化」に抵抗できたのか?
  • オベリスクはどこから生まれたのか?

CAの謎

マシュー襲撃時にはすでに乗客が誰もおらず、なぜかエリックとティミーだけが取り残されている。
視線の先に殺害されたCAがいないことを考えると、マシューはティミーを抱えた状態で斧を使った?

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またCAは前方に頭を向けて倒れているので、後方からマシューを追いかけたとは考えにくい。
もしCAが後方から追いかけたのであれば、CAはうつ伏せになるか頭を後方に向けて倒れるはず。

マシュー襲撃時に写っている座席数を考慮しても「CAがすでに殺害されていた」のはあり得ない。
すでに殺害されていればマシューの後ろで倒れており、最低でも足がこちらを向いているはずなのだ。

仮に視界外で殺害されたのであれば、斧で刺された後に飛行機へと戻り、仰向きに倒れる必要がある。
犯人がマシューでなければ、ティミーの誘拐を止められなかったCAが責任を感じ自害したのだろうか。

推論

・乗客は生存していたエリックとティミーを放置するほど薄情で、心配する人間はひとりもいない
・マシューはエリックの前で誘拐を見せつけ、CAを殺害するためティミーをわざわざ一度降ろした
・CAは飛行機外でマシューに斧で襲われたが、なぜか飛行機内に戻ってきて仰向けに倒れた
・マシュー襲撃時点でCAが倒れていないことを考慮すると、CAは乗客に殺された可能性すらある

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ラケットの謎

島や洞窟内に点在している、テニスのラケットを身体に嵌めた乗客の死体も不可解だ。
この形にするには、乗客が生存した状態でラケットを嵌める必要がある。

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食欲に忠実なはずのミュータントが、どうやって自制したままラケットを嵌めたのだろうか。
乗客も乗客で、ラケットを嵌められることに全く抵抗できなかったのだろうか。

もしくは乗客を殺害して「死後硬直が始まるまでの間」に、急いでラケットを嵌めた可能性も?
とはいえ死亡したエリックにミュータントが群がることから、簡単に食欲が収まるとは考えにくい。

死後硬直は2~3時間で始まるようなので、食事を終えたミュータントの忙しさは想像に難くない。
仮に死後硬直が解けた後に嵌めるなら、夏期で約2日、冬期で約4日ほど経過しなければならない。

服が水に濡れるだけでエリックが凍え始めることを考えると、The Forestの季節は冬もしくは秋。
つまりエリックは、飛行機の中で食料を全く補給せず「最低3日」は過ごしていたことになる。

エリックが他の乗客に見向きもされなかった理由は「死体と勘違いされていた」のだと推測される。
しかし仮にそうだとするなら、羽織るものすらない血塗れのままでよく冬期の3日を過ごせたものだ。

ちなみにラケットを嵌めた死体が、以前の墜落事故の犠牲者である可能性はあり得ない。
なぜならエリックが乗客の死体に近づき、飛行機で発見した乗客リストと照合を行なうからである。

推論

・ミュータントには人体で遊ぶ趣味があり、状況によってそれは食欲よりも優先される
・ミュータントは何よりも食欲を優先するがすぐに満腹となり、急いで死体で遊び始める
・ミュータントが死体を損壊させたのは、死後硬直が解けた3日後以降である
・エリックは冬期の3日を血濡れ状態のまま、食料無しで過ごせるほどの強靱な身体を持つ
・セーブデータの「日数」は墜落事故からではなく、エリックが目を覚ましてからの日数である
・ミュータントは個体同士の意思疎通がとれ、エリックが来訪するまでに乗客全員の息の根を止めた

乗客の謎

エリックと同じ飛行機に搭乗していた乗客の特長として「ボール」と「ラケット」の所持者が多い。
旅行にあえてこれらを持って行く人はいないので、乗客の一部は「テニスの選手」と考えるのが自然だ。

しかも一人ではなく、複数の乗客が「ボール」と「ラケット」に加え「テニスウェア」を所持していた。
総合的に考慮すると、なおさら「趣味でテニスをしている可能性」が薄くなっていくだろう。

するとひとつの疑問が生まれる。
テニスの選手が「なぜミュータントから逃げ切ることができなかったか」ということだ。

テニスの選手であれば、エリック以上に「瞬発力」と「スタミナ」があると考えられる。
にも関わらずエリックが逃げ切れるレベルのミュータントに、一人残らず捕まってしまう選手達。

――エリックはサバイバル技術だけでなく、テニス選手を上回る肉体をも持ち合わせていたのだろうか。

推論

・乗客は選手でもないのに、わざわざ旅行先へ「ボール・ラケット・テニスウェア」を持ち運んでいた
・乗客が遭遇したミュータントは、エリックが遭遇したものより遙かに速いスピードで追いかけてきた
・乗客は飛行機事故から生存したものの、負傷していたために本来の能力が発揮できなかった
・エリックの身体能力は、一般人に比べて著しく高かった

座席の謎

墜落事故直後、飛行機の後部で「乗客リスト」が入手できる。
このメモには45人の名前が記されており、エリックは自身とティミーを除いた「43人」を捜し始める。

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しかしThe Forestで発見できる飛行機の後部座席は、3人掛け×6列×左右で「36人分」しかない。

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それもそのはず、この飛行機には存在しない1~2列と9~11列に乗客が搭乗しているのである。

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しかも主人公が座っている座席は、乗客リストで指定された「6A」ではなく、

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飛行機の座席表では「6F」である。(座席マークはなぜか左からF ⇒ A。現実は逆でA ⇒ F)

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推論

・エリックが搭乗した飛行機は欠陥品で、1~2列と9~11列が飛行機前方にある
・エリックが搭乗した飛行機は欠陥品で、座席上のマークが左右逆になっていた

乗客リストの謎

乗客リストを確認すると、1列から11列までの乗客名が記されている。

しかし飛行機後部には3~8列までしかないため、1~2列と9~11列の生存者がいることがまずおかしい。
(生存者とは墜落事故直後まで生存しており、飛行機の外へ脱出した乗客のこと)

さらに不思議なのは、1~9列までのEF席が「全く利用されていないこと」である。

座席番号 乗客名 座席番号 乗客名
1A ACTON K 7A MCLACHLAN C
1B BRUZEK S 7B BARNES L
1C CLEVLAND R 7C CARPENTER P
1D HELIKOVA K 7D ELLIOT V
2A PORTER T 8A GOETZ J
2B STEWART S 8B ETHERINGTON S
2C LEE K 8C ALBERT S
2D LAI C 8D BELL P
3A UI R 9A MARTIN H
3B VANDUSEN J 9B RITZ B
3C ZARLS F 9C SCHEIBER V
3D SCOBIE J 9D ZUMKLEY B
4A FRASER E 10A PRESTON A
4B HAZEL J 10B MECCA T
4C BONDI S 10C LANDSBERG A
4D HIGASHI K 10E HIGASHI M
5A HOWALD A 11A HAMILTON F
5B BOLL J 11B GALBRAITH M
5C FOX D 11C BORIS C
5D HAMILTON G 11D BEST M
6A LEBLANC E 11E BELL T
6B LEBLANC T
6C BARCLAY W
6D GALAZ N

ちなみにティミーの横に座っていた「BARCLAY W」と「GALAZ N」は、墜落事故時点で離席中。
にも関わらず墜落事故で生き残り、元気に飛行機から脱出することに成功している。

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推論

・墜落事故時の飛行機は不人気で座席に余裕があったが、なぜか航空会社は乗員を片側に寄せて配置した
・The Forestの登場人物は墜落事故に対して優れた耐性を持つが、ミュータントには滅法弱い

ヨットの謎

The Forestの南東に浮かんでいるヨットでは、1984年に発行された雑誌が手に入る。

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某所ではこの情報から「1984年以降に到着したのでは?」とされているが、それは確定できない。
1984年発行の雑誌を、1984年より前に到着したヨットへ持ち込んだ可能性があるからだ。

とはいえ、ヨットの中には非接触式のカードキーで解錠する扉が存在しているため、
「あとから扉を増設した」ということさえなければ、ヨットは比較的新しいものだと考えられる。

そんな中で気になる点は3つあり、まず第1に「ヨットが沖に流されず停滞していること」である。

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ヨットの周囲を確認しても固定するための工夫は見られず、ヨットの下部も海に接地していない。

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さらにヨットの内部には、切断された頭部がある。

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エリックが乗客リストを開かないことから、墜落事故に巻き込まれた乗客でもない。
なぜしばらく時間が経過しているにも関わらず腐敗が進行せず、かつ沖に流されていないのか。

加えてこの頭部も不自然である。
なぜならこの島のミュータントは「自身の身長を超える水に侵入すると溺死する」からだ。

これらのことを総合すると、島の中にはミュータント以外の殺戮者が存在しているのかもしれない。

最後にカードキーで閉じられた部屋には、北の洞窟で必要な「アーティファクト」が手に入る。
扉の解錠に「Saharaのカードキー」を使うことが不自然なら、この素材があることも不自然だ。

このアーティファクトは外部から持ち込んだものなのか。
それとも北の洞窟から何者かが盗み、ヨットを使って島から脱出しようとしていたのだろうか。

そのほかカードロックの左側には「メーガン・クロスが描いた絵」が飾られている……

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推論

・ヨットは「Sahara Therapeutics」の関係者が造った
・ヨット内の人物は砂浜でミュータントに殺害されたのち、頭部のみ机に置かれた
・ヨットはもともと砂浜に接地していたが、時間の経過であの場所まで移動した
・机の上の頭部はミュータントがヨットに投げ込み、偶然フォークを巻き込みつつ皿の上で止まった
・ヨットが止まっていた場所は潮が停滞しており、沖への流れが存在しなかった

テントの謎

島ではミュータントが作成したであろう建物のほか、いくつかの「テント」や「寝袋」が確認できる。
果たしてあなたは、旅行先に「テント」や「寝袋」を持って行くだろうか。

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おそらく「野営する」という目的がなければ、きっと持参しない道具のはずだ。
(サバイバルのエキスパートであるエリックでさえ、ビニール製のテントを自作できなかった)

つまり、島はかつて「アウトドア生活を送るための旅行先と利用されていた」という説は否定できない。
しかし問題は、この島に飛行機で辿り着くための「滑走路がないこと」である。

もちろん「船」や「着水可能な飛行機」を利用し、島へ到着する方法もある。
だが前者は船着き場が存在しないため、後者と同じく大量の人員を輸送することはできないだろう。

であるにも関わらず、島中に設置されているテントの数は確実に2桁以上(仮に20個)は存在する。
テントはひとりではなく複数人で利用するのものだと想定すると、平均2人/テントとして最低40人。

すると、1度に輸送された人数としてはあまりにも多いという結論に至る。

そのため少なくとも2度本土から島まで輸送したとすると「2回目に到着した旅行者」と「運転手」は、
「島中の片付けられていないテント」を目の当たりにして、違和感を抱くことはなかったのだろうか?

通常片付けられていないテントを何個も見つけたら、異常を感じて引き返すはずだろうに。
自身が言いたいことは「多数の旅行者が行方不明になるこの島が、なぜ露見しなかったのか?」である。

――補足として、上の画像における「建築物」と「テント」はどちらの設置が先か?
自身が思うに建築物が先であれば、風雨がある程度凌げる建築物内部にテントを設置するはず。

故に「テント」の設置が「建築物」よりも先で、テントはかなり昔から存在していることになる。

推論

・島のテントや寝袋は、島の管理者が設置したものだった
・島への旅行者は裕福で、テントや寝袋を使い捨てにするものだと思っていた
・島へは一度に数十人を輸送できる手段があり、旅行者も運転手もその一度限りで全滅した
・島の旅行者は船や飛行機による着水・着陸ではなく、全員がパラシュートで降下した
・島に到着した旅行者は鈍感で、片付けられてないテントを見ても何の感情も抱かなかった
・島へ旅行者を輸送していた船もしくは飛行機の運転手は、研究所に雇われたサンプル提供者だった
・島を旅行先に選んだ人たちは、行方を眩ませても心配されるほどの人格を持ち合わせていなかった
・そもそも旅行者など存在せず、島のテントや寝袋は研究者や作業員が使っていたものだった

マシューの謎

長くなるため、別ページにまとめました。

赤い男の正体とは?

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2 Responses to “【The Forest】ネタバレ考察まとめ”

  1. 匿名 より:

    死後硬直ってな、ずっと硬直してるわけじゃないゾ

    • Volx より:

      「仮に死後硬直が解けた後に嵌めるなら、夏期で約2日、冬期で約4日ほど経過しなければならない」と書いていますが、実際には違うのですか?

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